来るべきアレフバー の世界

ペルシア文学の余白×図書館の窓際=世界文学の中心

日本イラン化計画

鳥よ、鳥よ、鳥の物語

連休中にブログを更新しようと思ったのだが、実家にいるので本が参照できない。 というわけで、特に証拠もない与太話を。 ☆ ペルシア神秘主義文学の最高峰(の次ぐらい)の詩人、アッタールに、『鳥の言葉』という著作がある。 鳥の言葉 ペルシア神秘主義比…

古代オリエント博物館ミュージアムコンサート「サラウンドで聴くペルシアの現代詩〜レザ・ラハバの世界〜」

こんばんは。最近、色んな面でボルテージが下がり気味の徳です。ここで、「鬱だ」とか自分で言ってしまうのも、はてな界隈ではヒジョーに有り触れているので、根が「放浪の狼」である私は、あえて反対のことをしたくなるのですよ。 というわけで、ヘタり気味…

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